« あの手この手で満喫トマム | トップページ | かゆいところはないどす京都 »

恋に落ちて京都

真冬の北海道から、ちょいと飛んで京都へと。

Dsc08183_2

そこはもう早い春。

ホテル近くの京都御苑は梅が満開happy01

Dsc08167

梅は咲いたか~、桜はまだかいな~、ほーほけきょ♪

ええねえ、日本の春は。

コガニちゃんも春を満喫。 花見に ( って、近すぎますから )

Dsc08165

まつぼっくり拾いにと大忙し。

Dsc08157

しかし京都。

まだコブつきやなかった頃、ようお邪魔してたけど、

イメージはまったりしっとり大人の街。 

そこにコガニちゃん ( しかもケガニちゃんつき ) でどないなもんかと思うたけど

これが奥さん、ええ感じどしたんえ。

『 京都、子連れ、おすすめ 』 なんかでぐぐったら、よさげなとこがいっぱい。

まずは京都市動物園へ!

香港にも動植物園はあるし、パンダはいてるけど、ライオンとかキリンとか

象さん ( なんで象さんは必ず「さん」付け? ) はいてへん。 

コガニちゃん初の本格的(?)動物園体験。

今までおサルさん ( そしておサルさんには「お」まで付くぞ ) を見ても、

ふぅ~んって感じで、パンダにいたっては爆睡やったコガニちゃん、

どんなもんかと思いきや

おペンギンさんにも ( ちょっと言うてみました )

Dsc08188

象さんにも

Dsc08214

大喜びの釘付け~~!

いやー、よかった、つれてきた甲斐があったわん。

特に象さんは超つぼやったらしく、園内にある象さんのお人形を見つけて

きゃ~っと突進したかと思ったら、熱烈ちゅーheart02

Dsc08217_copy

おお、これぞ初恋?

北海道では初雪を体験し、京都では初恋。 

そしてまだまだコガニちゃんの初づくしの旅はつづくのだよ。

 

                 あたしはメリ男くん一筋heart01

Sany0274

 

ここで一句 :  唇を 奪いたいよな 恋したい 

( そんなメラメラも、ムラムラも、おばちゃん、とんとご無沙汰 )


 
 

 

 

|
|

« あの手この手で満喫トマム | トップページ | かゆいところはないどす京都 »

」カテゴリの記事

コメント

沢山の体験、大人になって忘れていてもきっと何か残っているものですね。ヽ( ´ー`)ノ

投稿: Coro | 2013年5月 2日 (木) 10時23分

いいなぁ、初雪に続き、動物園。うちの花もぞうさんが大好きで、手つきで踊っているよ!そうさんって子ども受けがいいよね!あののっしのっし感がしいのかな?うちはペンギンはいまひとつ反応がよくなかったな。モンキーは大好きみたい。ぞうさんが好きなら、あの佐藤薬局のぞうさん(だっけ)も気に入りそうだよね!

投稿: うる | 2013年5月 2日 (木) 13時55分

Coroさん>実はわたしが子供のころの旅行ってほとんど覚えてないんですよね。色々つれていってもらったんですが。でも、沖縄にいって、すいかを食べておねしょをしたのは覚えてます(笑)

うるちゃん>象さんは動物園でもほかの子供に人気やったわー。やっぱりあの存在感かなぁ。
なんか最近、日本がおもしろくて、またすぐに行きたいような気分のあたしどす。

投稿: 銀ままん | 2013年5月 4日 (土) 10時37分

えー、こがにちゃんの初恋は一緒にアメリカのプールで泳いだ男の子では。。。笑
かわいいぃわぁ。

投稿: Achoco | 2013年5月 4日 (土) 21時34分

achocoちゃん>そうやったわ! じゃあ、すでにセカンドラブ?wwww そうそう、あの初恋の君、なんと香港に引越してきたのよ。 これからの恋の行方が楽しみ(笑)

投稿: 銀ままん | 2013年5月 4日 (土) 22時12分

お久しぶりです。
メリ男くんどうしてるのかなと、
思っていたんですよ!
銀姫は、やっぱり一途だったんですねlovely
コガニちゃんの成長に驚きです。

投稿: Y子 | 2013年5月 8日 (水) 21時33分

Y子さん>ありがとうございます。メリ男くんも相変わらず元気です(笑)
コガニちゃんはほんと驚きのはやさで巨大化してます。

投稿: 銀ままん | 2013年5月10日 (金) 09時07分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/510335/57292133

この記事へのトラックバック一覧です: 恋に落ちて京都:

« あの手この手で満喫トマム | トップページ | かゆいところはないどす京都 »